2008年8月22日金曜日

さりあ最高!! 

先日、東京のデリヘルを初めて体験しちゃいました。h.pを見ても、その日、巨乳のさりなちゃんか、巨乳つばきちゃんの出勤2名とのことで、巨乳好きな僕は、さりなちゃんでもつばきちゃんでもどちらでも良かったので、指名無しでお願い致しました。確認の電話では、店員さんの態度ももの凄く気持ちが良く、指名してないのに、つく女の子は『さりあちゃん』だと普通に教えてくれて、出勤が何時で新宿待ち合わせだから、何時ぐらいになりますと、細かく丁寧に教えてくれました。明瞭会計&紳士的な対応も信頼性を凄く感じました。そして、道が込合った世田谷区で多分判りずらかったのもあると思うのですが、僕の予想通り!?予定時刻15分ぐらい遅れで、『さりあちゃん』我が家に到着。H.Pの写真撮り直した方がいいですね、実物の方が想像していたより、数百倍良かったですね。普段ベラベラしゃべる僕もあまりの可愛いさとタイプだった事と明るい性格、もちろん、素敵なプロポーションで、緊張しちゃて普通に直視出来ずしゃべれませんでした!!そんな、僕の言動を普通に、さりあちゃんに突っ込まれてしまいました。。。プレーの前のシャワータイムですが、我が家もお風呂もボロく狭いので、前もって僕はお風呂に入っておいて、しかもシャワーは水圧の勢いが無いので、湯船にきれいな新しいお湯を入れておいたので、『さりあちゃん』に、そのお湯を使って浴びてもらおうとしたら、一人でお風呂場に入ってから少しして、お風呂の扉が開いて一言、「あの~一瞬で良いんで、お風呂浸かっていいですか?」って、言われちゃいました(笑)そして、自分だけ裸になるの恥ずかしいので、一緒に入ろうって、言ってくれました。もう、全然恋人スタイルで、チューしたり、いちゃいちゃしながら、もう既にトロケそうです!!狭いお風呂に入り密着できて、この家に住んで初めて家のお風呂が狭くて良かったと思いましたね(笑)プレーも一言で言うと、手抜きも無く、まさに、もの凄く一生懸命!って、感じで最高でした。おっぱいも巨乳で、重みのある詰まった僕の一番好きなタイプのおっぱいだし、指入れOKという事で入れてみましたが、指一本でも非常に狭くて、感じているのかギュッっと締まっていて、今までの人生で、こんなの凄いの初めてで、もしも自分の息子がお邪魔する事が出来たら凄いな~と想像して興奮しちゃいました。。。フェラも凄いし、その他全ての面においてテクニックも最高でした。また、最後のお風呂も一緒に入って楽しかったし、かわいい私服に着がえてからもチューしたり、いちゃいちゃ出来て恋人気分で楽しかったです。こんな恋人欲しいなぁ~って、普通に感じましたね。見た目だけじゃなくて性格が凄くいいですね。ホントありがとうございましたって感じです。今回凄く思ったのが、僕も社会人になって、長年、風俗も経験してきたのですが、仕事染みたヘルスや性感よりデリヘルって普通の娘が我が家に私服で来てくれて、恋人のようにプレーを楽しめる一時の幸せが最高ですね。ハマりそうです。また、安月給会社員なので、一生懸命仕事頑張って働いて、他の誰でもない『さりあちゃん』を、また指名したいと思いました~

2008年8月9日土曜日

私自身びっくり体験

すすきのでの体験です。私の友人が、東京から遊びに来て、軽く飲んだあと、お決まりの風俗へ!特に決めた店は無かったのですが、風俗店がいっぱい入ってるビルのお店に行きました。指名も特にせず、お店にお任せして、60分11000円のコースを選び、待合室で待つこと10分。先に友人が、その後に私が・・・。私に付いた女の子はMちゃん。顔はそんなに可愛くも、綺麗でもなかったのですが、スタイルがよく!最初は会話から・・・。久しぶりに風俗に来たこと。友人を連れて来た~。などと会話が弾んでまして、Hより会話が長かったかな~。するとMちゃんが、「なんかこういう感じいいね」って、Mちゃんから、私に抱きついてきた。それで、Mちゃんを脱がして、いいムードになって、なんか、恋人感覚っていうのでしょうか?むらむらして、○番をしたくなって・・・・「したい」ってはっきり言ったら、Mちゃん・・・うなずき!そのまま○番しちゃいました。。。そのあとも何回か通ってますが、○番をさせてくれます。メールでも会話してます。あ~こんなこともあるんだ~と、1人で喜んでます・・・。投稿してたら、また行きたくなってきました。

2008年7月13日日曜日

大量のラブジュースが・・・・

ヘルスに行ってきました。指名したのは、さやかちゃん。この店はマットプレイがメインだが、とりあえずノーマルの¥12000コースにした。まずは、二人でシャワールームに入り息子めを洗ってもらう。次に、隣の個室に戻りさやかちゃんの体をナメナメ。この子はとても色が白く、なんと、アソコの毛は剃っていてツルツル。そして、乳首が非常にきれい。たまらず乳首を舌先で転がして、秘部を徹底的になめまわした。「今度は、私がサービスしてあげる」と言うと、いきなりパックンチョ。実に丁寧なフェラチオである。たまらず発射しそうになるが、ここはガマン。そして69に移り、オモチャを挿入しズボズボ。ドロドロと、大量のラブジユースがあふれだしてきたので全部飲んでやりました。まさに美味ですね。そうしているうちに、息子も大爆発しそうになってきた。「ア~、イクヨ~」の声とともに、彼女の口のなかに、ザーメンを大量放出してしまった。もう最高に気持ち良かったです。

2008年6月21日土曜日

大ハズレ

お久しぶりではありますが、ここ数ヶ月は仕事が不調で、金回りが悪かったこともあり、風俗からは遠ざかっていました。行きたい気持ちを抑えつつ、皆さんの体験談を毎夜楽しみに過ごしています。そんな折、後輩が「Mさん(自分)、先日デリ呼んだんですけど、大失敗でしたよ!」と言うので、理由を聞いてみると、「そりゃ災難だな!」って内容だったので、後輩に代わり報告しようと思います。HPを見て淫乱そうな人妻(34)を指名しラブホにて待機。ほどなくドアがノックされ、Mさん(仮名)登場。HPのコメント通り、顔はいかにもHが好きそうな感じで、すでにズボンの中では下を向いていた息子が立ち上がろうと窮屈にしています。この時点で90分コースに決定!シャワーは別々にして欲しいとのことで、先に入っていきました。15分経ってもベッドに来ないので脱衣室に行ってみると、なんと化粧直しをしてるではありませんか!「Mさん、まだ?」と催促するも、「もうちょっと待ってくれる?」とツレナイ返事。気の弱い僕(後輩)は大人しく待ち、30分後にようやく「お待たせ~」とベッドにやってきました。これから始まるプレイに期待しつつも、さんざん待たされたことで身も心も半萎えの状態で、案の定Mさんの仕事ぶりも期待を大きく裏切るモノでした。キスはディープなし、生理のため69なし、生フェラはしてくれましたが最後は手コキ。なんだかんだで60分経過。「シャワーしてくるね!」と言ってMさんは消えていきました。結局残りの30分、Mさんはシャワーと化粧に時間を費やしたのでした。「あんたー何考えとんのやー!」と言えない僕は、Mさんを見送り、気分直しにラブホのAVで2度目の発射を迎えたのでした。以上、後輩の体験でした。デリにて満足するためには、数こなせ!ってことでしょうか?後輩のデリ体験は今回で2回目だそうで、1回目は緊張して半勃ち発射で終わったそうです。

2008年6月3日火曜日

放出

5人ほどのオキニを渡り歩き楽しんでおります。いつもさまざまなプレイをしていますが、ダブルなどで楽しむ場合は別として、最後にどうフィニッシュするかでその日の満足度はいつも違うのではないでしょうか?なにやら調子悪くてお手手やオクチで、というときは少々物足りないでしょう。とはいえ男が放出するとき、また女がイク時、タイミングを計ってというのはなかなか難しいものでしょう。まして、ある程度時間が限られている中で、プレイを十分満喫するのもぜひ実現したいもの。考えてみれば大衆店で1時間くらいの時間で、マットもパスして残り半分でベッドでのエッチをたっぷり楽しんで、しかも大満足の大放出となると、ちょっと早漏気味でもないことには結構難しいのかもしれません。そういうわけでやはり姫の魅力やテクだけでなく、男の側から攻めていくときのプレイの内容は、サービスを受ける側としても大事です。触覚、味覚、視覚とエッチ中に得るスケベ情報はたくさんありますが、男の放出、女性のイクという出来事は、触覚の一種でありながら全然別次元という感じがします。姫のくちびるや舌の感触、アソコをなめているときの匂いや味、オッパイやお尻のプリプリ感、プレイ中の姫の声などは、放出の快感を迎えるための多くのプロセスであり、大事な要素ですが、マグロ状態だったりすればたいして気持ちよくないですし、いかに男の刺激でスケベで魅力的なものにできるかで、男の側の気持ち良さも違ってくるはずです。今日は調子悪いなと思っていたのに、攻め方がよければいつになく姫の色っぽいイイ声を聞いたり、アソコのしまりが良くなり、いきなり快感が襲ってきて大放出ということもあります。また、前からずんずん動いているときだけでなく、バックでも、ちょっと鏡でプレイ中の様子をみたらとても刺激的になって快感急上昇→放出というパターンもありそうです。放出時の快感もその時によって少しずつ違うもので、以前に実に好みの姫に初めて入ったときは、ついつい姫が好きだという抱擁重視の情熱的なプレイに走ってしまい、その結果姫の声もボディも最高にいい状態になりました。放出した量も、飛び出す速さもいつもとは全く違い、格別の気持ち良さだったことを覚えています。姫もそれぞれ好みがありますから、それを聞いてみる、またオキニならば毎回のプレイでそれに気づいて、できるだけプレイに盛り込んでみると、結果的に快感が一層増すのではないしょうか?

2008年4月28日月曜日

田中元検事を起訴 9000万円詐欺罪、黙秘続く

大阪地検特捜部は27日、依頼者からの預かり金9000万円を詐取したとして詐欺罪で東京、大阪両地検の特捜検事を務めた元弁護士田中森一容疑者(64)を起訴した。
 田中被告は「弁護士報酬や間に入った人への紹介料だ」などと容疑を否認していたが、依頼者から報酬700万円のほか、自らかかわった東京の地理情報会社「テラ・マトリックス」への出資金として8000万円も受領していたことが判明。途中から黙秘に転じたという。
 共犯として逮捕した札幌弁護士会所属だった元弁護士(73)と、田中被告の元秘書(43)は起訴猶予処分。
 起訴状によると、田中被告は2002年10月6日、福岡県警の家宅捜索を受けた元金融会社社長(45)から弁護を依頼され、元社長が現金9000万円を所有していると聞くと「警察にばれると起訴される」などと持ち掛け、翌日に預かり、詐取したとされる。

2008年4月11日金曜日

貨物列車にはねられ死亡 北斗

【北斗】十日午前一時ごろ、北斗市久根別三のJR江差線久根別駅の西側約百メートルの線路上で、大阪・梅田発札幌貨物ターミナル行きの貨物列車(十九両編成)に人がはねられ、死亡した。函館中央署によると、運転士が線路上を人が歩いているのに気付き、急ブレーキをかけたが間に合わなかった。同署は性別や身元などを調べている。

2008年3月27日木曜日

外国人登録証などで中国人偽造グループが荒稼ぎ

道警や警視庁などは、外国人登録証などを偽造した疑いで、埼玉県に住む中国人ブローカーの男女ら、あわせて29人を逮捕しました。 埼玉県川口市の鄭小梅容疑者24歳と、施偉嘉容疑者23歳は、去年10月と12月に、別の中国人と共謀して、外国人登録証や私立大学の学生証などを偽造した疑いです。2人は、インターネットのチャットなどを通じて注文を受けつけ、偽造の元締めであった、東京都日野市の中国人の容疑者夫婦に、偽造を依頼していました。道警や警視庁などは、26日までに、29人を逮捕。グループで、1万枚以上の偽造文書を作成し、4千人以上に販売、8千万円以上を売り上げていたと見ています。

2008年3月20日木曜日

中国残留孤児 札幌も訴え取り下げ 改正帰国者支援法受け終結

永住帰国した中国残留孤児八十五人(うち二人死亡)が、国に一人当たり三千三百万円の損害賠償を求めた「中国残留孤児札幌訴訟」の控訴審第一回口頭弁論が十九日、札幌高裁(末永進裁判長)であった。新年度から国が孤児に対する新たな支援策を実施することを受け、孤児側が訴えを取り下げた。同訴訟は提訴から四年余りで終結した。
 終結に先立ち、原告団長の長野太郎さん(67)=札幌市厚別区=が意見陳述。「裁判の目的は国に棄民政策の謝罪を求め、普通の日本人と同じ権利を勝ち取ることだった」とあらためて強調。「新支援策には(支援金の使い道など)問題点もある。孤児たちの実態を考慮した内容に改善されるよう望みます」と締めくくった。
 閉廷後に原告弁護団が会見し、原告の家村郁子さん(75)=札幌市東区=は「孤児がどんな思いで生きているかを国民に知ってもらえたことは成果だ」と評価。富樫正義さん(72)=同市豊平区=は「新支援策について、多くの孤児が疑念を抱いている。再び棄民にはなりたくない」。
 中国残留孤児訴訟は全国十五地裁に起こされ、札幌訴訟は二〇〇三年に提訴。昨年六月の札幌地裁判決は国の賠償責任を認めず訴えを棄却し、孤児側が控訴していた。その後、孤児に三分の一しか支給されていなかった国民年金を満額支給するなどの新支援策を盛り込んだ改正帰国者支援法が成立。すべての訴訟を取り下げることになった。

2008年3月14日金曜日

インサイダーで強制捜査へ

東京の印刷会社の札幌営業所の元社員が、顧客の会社が株式の公開買い付けを行うという情報を事前に入手し、みずから株を売買して数千万円の不正な利益を得ていた疑いが強まりました。札幌地方検察庁はこの元社員について、週明けにもインサイダー取引の疑いで強制捜査に乗り出すものとみられます。札幌地方検察庁などの調べによりますと、この元社員は東京の「宝印刷」の札幌営業所に勤めていた当時、顧客企業の株式の公開買い付けの情報を事前に入手して、買い付けの対象となった株1億数千万円分を購入し、この情報が発表された直後に売り抜けた疑いが持たれています。宝印刷は投資家向けの文書の印刷も請け負っていて、元社員は社内の端末から公開買い付けの情報を知ったということで、株を売却して数千万円の利益を得ていたとみられています。札幌地検は証券取引等監視委員会の告発を受けて、週明けにもこの元社員らについて、インサイダー取引の疑いで強制捜査に乗り出すものとみられます。

2008年3月10日月曜日

当麻町 バラの出荷盛ん

道内で最も多くのバラを生産している上川の当麻町で、卒業式や入学式に向けてバラの出荷作業が行われています。当麻町は去年、道内でも最も多い94万本を出荷したバラの産地で、毎年、卒業式や入学式など贈答用の需要が増えるこの時期から出荷が始まります。このうち坂本富嗣さんのハウスでも、オレンジ色の花の「トロピカルアマゾン」やピンク色の花をつける「マイガール」などが咲き始め、1本1本、丁寧にはさみで切り取っていました。息子の岳さんは「この冬は燃料代が例年より3割も増えて大変ですが、きれいな花ができたので多くの人に楽しんでもらいたいです」と話していました。当麻町では、ことしは100万本のバラの出荷を見込んでいて、「大雪のバラ」というブランドで札幌や旭川のほか、大阪などにも出荷されるということです。

2008年3月6日木曜日

木の城たいせつ、全員解雇へ

きのう、営業を停止した住宅メーカー木の城たいせつは、来週月曜日にも自己破産を申請し、従業員については全員解雇の見通しであることがわかりました。木の城たいせつの代理人によりますと、木の城たいせつは住宅受注件数の落ち込みに加え、建築基準法改正の影響で着工が遅れ、顧客とのトラブルも増えていたということです。こうした中、金融機関の支援が得られず、資金不足の状態になりました。来週月曜日にも自己破産を申請し、従業員は全員解雇する方針です。(従業員)「会社からどういう連絡がくるかわからない。今月の給料を払ってくれるのか心配ばかり」山口社長はあす記者会見する予定で、「顧客や従業員に迷惑をかけた」と話しているということです。

2008年3月1日土曜日

スープカレー横丁 札幌に来月11日オープン 個性的な味、6店入居

札幌市中央区南二東二のビル地下で開設準備が進んでいる国内初の「スープカレー横丁」が、四月十一日に正式にオープンすることが決まった。
 同横丁は、不動産などのオークシステム(東京)が企画。一月末から出店者を募集し、これまでに札幌市から四店、旭川市と富良野市から各一店の計六店舗が決まった。札幌の人気店や、新規出店の店もある。すべての店でスープカレーを提供するが、ルータイプのインドカレーをメニューに加える店も。
 店主の一人は「店によってそれぞれ個性がある味を楽しめる場所にしたい」と語る。
 四月九日に関係者らを招いてプレオープンし、十一日から正式に営業を始める。時間は午前十一時から翌日午前零時までで、年中無休の予定。

2008年2月24日日曜日

札幌FWノナトがシュート3本で手応え

コンサドーレ札幌は熊本合宿9日目となった23日、J2鳥栖と練習試合を行い、0-2で敗れた。ブラジル人2トップはまたしても不発に終わった。それでもFWノナトはここまで8試合最多3本のシュートを放つなど、積極的にボールに絡んだ。「個人的に内容は悪くなかった。少しずつ良くなっている。自信を持ってやっていきたい」と手応えを口にした。1本目35分にはセットプレーからのこぼれ球に反応し左足でシュート。ボールは惜しくも右サイドネットに突き刺さったが、徐々にチーム戦術に融合し始めている。

2008年2月21日木曜日

米海兵隊輸送船が釧路に入港 共同訓練29日から

今月29日から道東の矢臼別演習場で日米共同訓練が行われるのを前に、在日アメリカ軍海兵隊の輸送船が釧路港に入港しました。 在日アメリカ軍海兵隊の輸送船「ウェストパックエクスプレス」は、20日午前10時すぎ釧路港に入港しました。今月29日から矢臼別演習場で行われる日米共同訓練のためで、およそ10台の車両と70人ほどの海兵隊員が上陸しました。今回の入港で海兵隊は時間変更の通知をせず、港を管理する釧路市の許可も受けていませんでした。市民団体が抗議のシュプレヒコールをあげる中、上陸した海兵隊員らは午後1時半に、矢臼別演習場へと向かいました。海兵隊の輸送船の入港は22日以降にも予定されています。

2008年2月17日日曜日

日本ハム打線の対左は最低打率

▼昨年の日本ハム打線は左投手を苦手にした。対右投手は打率2割6分3厘を記録したが、対左投手は打率2割4分5厘。対右投手の打率は他球団と比べて差がないのに、左投手は唯一2割4分台。セ・リーグで対左投手の最低打率は広島の2割5分6厘だから、日本ハムが両リーグ最低だった。右投手には63勝40敗で貯金23の日本ハムだが、成瀬(ロッテ)に0勝4敗、和田(ソフトバンク)に1勝3敗など、左投手には16勝20敗と負け越した。

2008年2月12日火曜日

古物商の男を逮捕

札幌市清田区の「ゴミロード」に自動車や家電製品などが大量に放置されていた事件で、警察は、古物商の男を自動車リサイクル法違反の疑いで逮捕しました。逮捕されたのは、札幌・清田区の古物商・山政一容疑者(60歳)です。山容疑者は札幌・清田区の山林で、許可なくバスを解体した疑いです。山容疑者は、長年にわたり使われなくなった車や家電品などを大量に放置していましたが札幌市からの再三の撤去要請に応じませんでした。また、山容疑者は「置いてあるのが廃棄物でなく有価物だ」などと主張していたことから警察は悪質と判断、「廃棄物処理法違反」ではなく無許可で自動車を解体した「自動車リサイクル法違反」容疑での逮捕に踏み切りました。調べに対し、山容疑者は容疑を一部否認していて「誰にも迷惑をかけていない」などと供述しているということです。

STVニュースより引用

2008年2月7日木曜日

強制わいせつで道新記者を逮捕

北海道新聞の記者の男が、強制わいせつ傷害の容疑で逮捕されました。逮捕されたのは、北海道新聞釧路支社の記者・麻岡光久容疑者(37歳)です。警察によりますと、麻岡容疑者は、先月19日の夜、十勝管内の宿泊施設で面識のない42歳の女性をトイレに押し込み、下半身などを触ったほか、腹にすり傷などのケガを負わせた疑いです。麻岡容疑者は酒に酔っていたということで、容疑を認めています。

STVニュースより引用

2008年1月31日木曜日

セイコーマート初の道産ワイン 「トカップ赤白」販売開始

【池田】十勝管内池田町の町営十勝ワインの主力「トカップ」の赤白(各七二○ミリリットル)の販売が、コンビニエンスストア道内最大手のセイコーマート(札幌、西山政市社長)の道内外ほぼ全店で始まった。同社が道産ワインを扱うのは初めて。
 同社はグループ会社の食品・酒卸の丸ヨ西尾(札幌)と連携し、海外から直接買い付けた六十種類の外国産ワインを販売しているが、「道内企業として道産ワインを応援できないか」と考え、十勝ワインに話を持ちかけた。昨年十二月下旬から道内、埼玉、茨城の加盟店(二○○七年十二月末で千三十一店)の大半で販売を始め、価格は赤白ともに一本九百八十円。同社によると、年配客の反応がいいという。
 トカップは池田町が一九六七年に発売。ワイン数種類をブレンドした程よい酸味と軽快な味わいを特長とする十勝ワインの稼ぎ頭だが、近年は苦戦が続く。町ブドウ・ブドウ酒研究所は「道内くまなく店舗展開するセイコーマートで多くの客の目に触れれば、巻き返しのきっかけになるのでは」と期待している。
 セイコーマートは今月十五日、道と包括連携協定を結び、道産食品支援を打ち出したばかり。

北海道新聞より引用

2008年1月25日金曜日

古新聞を燃やす「まきストーブ」が好評

灯油高を背景に、まきストーブの売れ行きが好調です。そんな中、まきストーブなのにまきがいらないという商品が、売れに売れています。 まきと一緒にストーブにくべられた白い塊…。この物体、よく見ると文字がみえるが一体、なに? いらなくなった古新聞がちょっとした器具を使うことでまきストーブの燃料に早代わりします。古新聞をまきストーブの燃料に変えてくれるこの器具。ヨーロッパでの普及を耳にした道南の七飯町の建築会社が、おととしから全国で唯一、輸入販売を始めました。この会社の社長さんは「どちらが木か新聞か見分けがつかないぐらい、まさにまきのように燃えて黒い煙や有害物質も出ません」と話します。古新聞から作られるこの燃料。作り方はいたって簡単。まず、17枚ほどの古新聞を丸めて水に十分浸し、器具の中に押し込みます。そして、2本のレバーを使って圧縮してかたまりにします。10日間ほど乾燥させれば立派な燃料に変身です。この燃料だけでは火力が弱いため、まきと一緒に使う必要がありますが、古新聞が燃料になるというお得感が評判になって、全国各地から注文が相次いでいます。「1000人ほどお待ちいただいてまして、発送が追いつかない状態です」と社長さん。去年1月にこの器具を購入した北斗市の横山弘子さん。横山さんはその日の寒さで、まきと古新聞から作った燃料の割合を変えています。横山さんは「暖かい日ならペーパーログだけで十分。作るのも楽しいですよ」と言います。燃料費を減らせて、ゴミの減量にも役立つ、一石二鳥のこの器具。まきストーブを使うお宅にとっては家計の救世主になるかもしれません。

HTBニュースより引用

2008年1月21日月曜日

寒さに負けるな!札幌・豊平川河畔で空手の寒稽古

厳しい寒さの中、札幌の豊平川河畔では子どもから大人までおよそ40人の空手道場の門下生たちが寒稽古を繰り広げました。 この寒稽古は札幌・中央区の空手道場、立道会館が我慢強さやチャレンジ精神を養うため、33年前から行なっている新年の恒例行事です。稽古が始まった午前11時の気温はマイナス4.3度。中には寒さと緊張で泣き出す子供も見られましたが、父母らの声援を受け、ほぼ全員が15分の稽古を最後までやり遂げました。
HTBニュースより引用

2008年1月4日金曜日

アイヌ語でロック魂 新冠・札幌の5人 新ひだかで元日初ライブ

【新冠、新ひだか】アイヌ民族の男性ら五人が、ロックバンド「ザ・カンリリカ」=鶴岡一人(かずと)代表(45)=を結成した。差別や和人への同化政策などをテーマにしたオリジナル曲の歌詞はすべてアイヌ語。初ライブを元日に日高管内新ひだか町で開く。
 鶴岡さんは同管内新冠町の整形外科医。石川県から札医大に進学してアイヌ文化に魅せられた。今年十一月に新潟県の病院からアイヌ民族の多い日高管内に移り住んだのを機に、「好きなロックで、アイヌ民族の歴史や思いを伝えたい」とバンド結成を思い立った。
 ギターにはアイヌ民族で、札幌を拠点に活動するアーティストの早坂賀道(よしみち)さん(42)を迎え、ボーカルは早坂さんの妹で札幌在住の団体職員ユカさん(38)と、アイヌ民族の二人が担当する。

(北海道新聞より引用)