2008年6月3日火曜日

放出

5人ほどのオキニを渡り歩き楽しんでおります。いつもさまざまなプレイをしていますが、ダブルなどで楽しむ場合は別として、最後にどうフィニッシュするかでその日の満足度はいつも違うのではないでしょうか?なにやら調子悪くてお手手やオクチで、というときは少々物足りないでしょう。とはいえ男が放出するとき、また女がイク時、タイミングを計ってというのはなかなか難しいものでしょう。まして、ある程度時間が限られている中で、プレイを十分満喫するのもぜひ実現したいもの。考えてみれば大衆店で1時間くらいの時間で、マットもパスして残り半分でベッドでのエッチをたっぷり楽しんで、しかも大満足の大放出となると、ちょっと早漏気味でもないことには結構難しいのかもしれません。そういうわけでやはり姫の魅力やテクだけでなく、男の側から攻めていくときのプレイの内容は、サービスを受ける側としても大事です。触覚、味覚、視覚とエッチ中に得るスケベ情報はたくさんありますが、男の放出、女性のイクという出来事は、触覚の一種でありながら全然別次元という感じがします。姫のくちびるや舌の感触、アソコをなめているときの匂いや味、オッパイやお尻のプリプリ感、プレイ中の姫の声などは、放出の快感を迎えるための多くのプロセスであり、大事な要素ですが、マグロ状態だったりすればたいして気持ちよくないですし、いかに男の刺激でスケベで魅力的なものにできるかで、男の側の気持ち良さも違ってくるはずです。今日は調子悪いなと思っていたのに、攻め方がよければいつになく姫の色っぽいイイ声を聞いたり、アソコのしまりが良くなり、いきなり快感が襲ってきて大放出ということもあります。また、前からずんずん動いているときだけでなく、バックでも、ちょっと鏡でプレイ中の様子をみたらとても刺激的になって快感急上昇→放出というパターンもありそうです。放出時の快感もその時によって少しずつ違うもので、以前に実に好みの姫に初めて入ったときは、ついつい姫が好きだという抱擁重視の情熱的なプレイに走ってしまい、その結果姫の声もボディも最高にいい状態になりました。放出した量も、飛び出す速さもいつもとは全く違い、格別の気持ち良さだったことを覚えています。姫もそれぞれ好みがありますから、それを聞いてみる、またオキニならば毎回のプレイでそれに気づいて、できるだけプレイに盛り込んでみると、結果的に快感が一層増すのではないしょうか?

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